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眼の難病サルコイ・ドージスを克服した方法は?

生命エネルギー誘発セミナーに参加されている方は、自身の病気平癒・家族の病気平癒を目的にしている方が多いです。
今回は、普通の主婦が自身の難病を克服した体験談をご紹介致します。
(病気は医師に診てもらう事を大前提としておりますので誤解なきようお願い致します。)

 

哲学博士 山本健造・山本貴美子共著
『念写原理応用療法シリーズ第1巻  生命エネルギー波及療法』福来出版から引用

 

生命エネルギー誘発セミナーを受け「基本の内観の詩」で眼の難病を!

 

石川県   金田 様

   
今から約20年程前ぐらいになると思いますが、半年ぐらい眼が疲れて強い光など眩しく眼を開けておれないような日々が続きました。
ある日、夜、窓から外を見ると外灯が、すごくボンヤリ妙に大きく霧がかかったように見えたので、主人に今日は外は霧が出ているのか聞きましたら、そんなものは出ていないと申しますので、これは変だなと自分でも思い翌日、町医者に行きましたら、その場で即刻、紹介状を書くから、すぐに国立病院に行きなさいと言われ、まず入院になるだろうから準備して行くように言われ、行ったところ即刻入院になりました。

 

大々ショック


そこで初めて難病のサルコイ・ドージスである事を知らされました。

視力は良いし、痛みは無いし、どこも悪くないように思えたのですが、その時は二週間の入院、とにかく眼を休めるのみの治療でした。

 

それからは通院、そして翌年には突発性緑内障で再入院、今度は大学病院に入院し、そこで若いインターンの先生にこの眼は治らないとハッキリ言われ、ショックを受け、一体自分の目はどうなっているのかと思い、病院をぬけ出し大学病院の前の本屋にて医学生専用の専門書でサルコイ・ドージスとはいかなる病気か調べました。

 

眼が見えなくなる、皮膚が真っ白になり、髪の毛、マユ毛等が真っ白になり筋肉の中にサルコイ菌が入るとコブ状になり、それが心臓に入ると死に至ると書いてありました。
インターンの先生の言葉を本で知った事でとてもショックを受けました。
病院にもどってもその事で頭がいっぱいでした。
眼が見えなくなるんだったら、いっそ窓から飛び降りて死のうかと、色々と悩みました。

 

 一すじの光

 

退院後、ある時、主人が飛騨の福来研究所より帰って来た時に一冊の本『六次元の神秘と驚異』を買って来てくれました。
これをよく読むように言われ、このところ病院の先生に治らないと言われ色々と悩んでいた矢先でもあり、取りあえず本を開いてみました。

 

内容はとてもむずかしくチンプン、カンプンでしたが『六次元の神秘と驚異』の本の最後に書かれていた「内観の詩」を毎日覚えようと思い、ありとあらゆる所、目に付く所に書いて貼り付け覚えました。
それから飛騨の研究所に行きたくて行きたくて、主人にたのみ連れて行ってもらいました。
着いた時は涙が出る程うれしくて、今もその時の事を思い出すと目頭が熱くなり感謝にたえません。


講習会に参加

 

そして、初めての精神統一。

 

本当にここで山本健造先生の所でなくては私の病は治らないのだと、一縷(いちる)の望みと強い願望で精神統一をしている時、目から涙が出、そして霊能誘発の時に先生が後から回られて自分のところに来られ、後頭部に手を当てられた時に電光石火のごとく、まっ赤なイナズマが目の後ろの方向から出て来てクロスしたまん中のところに青みがかった紫のような色のモヤモヤしたものが出てきました。

 

これは何だろう、これは何だろうと思いつつ、眼よ治れ、眼よ治れと念じ、清らかな小川をイメージし、透明な水の向こうに石ころが見える、又、朝つゆが透明できれいに見える、そんなイメージで自分の眼が治るのだと強く念じました。
以上のように初めての精神統一で、初めての体験です。
これで私の目は治るに違いないと確信しました。

 

 必死の精神統一で治った

 

それからは家に帰ってからは、朝、夕、2回の精神統一をおこないました。
音と光で気が散る為、押入に入って戸をしめ真っ暗の中でおこなった事もありました。
その後、毎月、8回程続けて講習会に行きました。
そして現在は時々になりましたが、先生の内観の詩によって完治したと心から思っています。
これ程すばらしいエネルギーはありません。

 

これしかない ! ! これによって救われるのだ ! ! と強い確信を持つ事が大切だと思います。
本当に両先生には感謝でいっぱいでございます。
本当にありがとうございました。
現在は自分の病を治していただいたお礼に恩返しをして報いるように日々努力をさせていただいております。
本当にありがとうございました。 

合掌

 

 ▲ 上記の体験記は
 平成15年10月の講習会に金田さんが参加して体験談を発表されましたので、そんなことがあったのかと書いてもらったものです。
(福来出版『六次元の神秘と驚異』は改訂され『神秘の六次元世界』となっています)

 

「六次元セラピー」は、哲学博士 山本健造が開いたものである。
誘発セミナーに参加することで、原理が解ります。
原理が解ればだれでもできると故山本健造博士は良く皆に話しました。
故山本健造博士は、大勢の病む人を助けながら生涯、原理を六次元弁証法として哲学的にまとめられました。

 

心理療法・精神分析・精神世界・透視と念写・潜在意識等に興味がある方

是非、『念写原理応用療法シリーズ』をご一読ください。

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