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主治医も驚く、安らかに逝った母

自分の力ではどうにもならない事が起こった時、どんな行動を起こしますか?

自分の母親が、末期のガンであと数日間と言われる。
そして、痛みが強くて苦しむ事がありますと主治医に言われる。


さらに、葬式は村の血筋の者が中心となり行われるが忙しい時期で申し訳がない。
いろいろと考え悩んでいたその時、タイミングよく理事長(六次元会代表)から電話が来た。


どうにもならない状況で、代表にお頼みしたところ、事がスムーズに行われた体験談を紹介します。


(病気は医師に診てもらう事を大前提としておりますので誤解なきようお願い致します。)

痛まず・苦しまず・眠るが如くちょうど良い日にお迎えがきますように

平成25年3月6日、末期ガンの母親は「痛まず・苦しまず・眠るが如くちょうど良い日にお迎えが来ますように」と天孫宮にお願いした通りに最期を迎えました
母親の病状の詳しい経過は省きます。

 

私の村では同じ家系が本家と分家で7棟あります。
冠婚葬祭時にはお互いに知らせて繋がりを維持しています。
そんな事から葬儀はすべて葬儀屋にお任せするのではなく、小泉まき(まき=方言で家系・血統の事)で準備を行います。

 

昨年、主治医に母の寿命を「もってひと月」と言われた時は、ちょうどリンゴの収穫時期であり、小泉まきは皆忙しい事から「ちょうど良い日にお迎えが来るよう」お願いしたしだいです。

 

また主治医は「この病気は痛みで声をだして叫ぶ」と言われたので「痛まず・苦しまず」とお願いしました。
発病から最後まで、痛む事なく苦しむ事無く平穏に療養させていただき、主治医より「不思議だ」「誤診かな」「病態と所見が一致しない」などの言葉が聞かれるほどでした。

 

また、主治医が「脳に毒素が回りだんだんと意味不明な事を言い出すことがある」と言われましたが、最後まで意識鮮明でありました。
だんだん食事が進まず体力が弱ってきた時に、入所先の施設の計らいで姉が母親の部屋に泊まりました。
そして、3月6日は姉の話によると、呼吸の音がだんだん小さくなり眠るが如く逝ったといいました。

 

そのうえ、葬儀の日程は、和尚様の都合で決まりますがちょうどリンゴ畑の仕事(剪定)が落ち着いた時でちょうど良かったです。
葬儀の準備等を行った小泉まきの人が、「今回の葬儀はスムーズに行ったな~」と話されていました。
母親は楽に逝き、葬儀の日程は人に迷惑をかけず最初に願ったとおりになりました。
理事長が「天孫宮の神様に頼んでおくでな」といわれそのとおりになり、ほんとうにありがたく嬉しく思いました。

 

(山本貴美子著 『釈迦いませば』福来出版 引用)

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